初心者がパソコン1台で1000万円稼ぐための5つのビジネスモデル DTP&Web基本サービス

販促ツール内製化&ビジネス編集力コンサルタントの仕事(基本)

WordDTP&Webコンテンツマーケティング~編集の先にあるサービス

ライティングスキルから情報編集力、そしてビジネス編集力へ! 新聞de元気の編集サービスは、長文要約整理からネットショップ運営、Webコンテンツ記事、そしてコンサルティング会社の資料作成やシンクタンクのレポート執筆へと拡大してきました。同時に、独自の情報論の構築をめざして進化してきた結果、新たな編集サービスとしてビジネス編集力コンサルティング業務を打ち出しています。情報編集→情報編集力→ビジネス編集力の違いの解説はホームページでご覧いただけます。中でも「情報編集力」は、今後さらに求められるスキルとして注目されているキーワードです。図解サービス、コンテンツメディアの企画と設計・執筆など、新たな時代の編集サービスをぜひご活用ください。


新聞de元気山口編集La★boのビジネス編集力の基本である「図解資料作成サービス」と「Webコンテンツ設計」サービスです。
長文要約から会議資料作成まで広くDTP関連サービスを基本とした新たなコンサルティングサービスを提供しています。
Webコンテンツは、1つのシナリオを作り記事で解説していく手法を採用(解説型)しています。


テープ起こしなど官公庁開拓に有効な編集とDTPサービスです。新聞編集や情報誌の編集にも拡大していきますが、最初はテープ起こし原稿の要約サービスを打ち出し、新規開拓効果を生み出します。
インサイドセールスとは、ホームページを活用して新規見込み客を増やす手法です。検索対応コンテンツの充実と、問い合わせなどしくみの構築を行います。


口コミ発生学は新聞de元気山口編集La★boのオリジナル理論です。販促ツール内製化はマスメディア広告とは異なる情報編集テクニックをする必要があり、その情報編集のロジックの基本となっています。自己投資意欲から自己決定へと誘導する。これが編集のコツです。
この考え方はコンテンツマーケティングの基本とも合致するものです。大手企業のコンテンツマーケティングは検索対応がもっとも基本的な課題となるため、情報の質と量を重視します。しかし専門店はコミュニティを意識したコンテンツを考える必要があり、解説型のWebサイトは専門店のマーケティングにも効果を発揮します。