初心者がパソコン1台で1000万円稼ぐための5つのビジネスモデル 新聞de元気山口編集La★boのビジネスモデル

新聞de元気山口編集La★boのビジネスモデルは、新聞記事の文章構造を基本にしたロジックに基づいて編集コンサルティングを行います。「組織活性化」「販売促進」「自己実現」の3分野に対応したパソコン編集支援サービスを提供します。

新聞de元気山口編集La★boのビジネスモデル


新聞de元気山口編集La★boは、
 官公庁・各種団体(編集サービスおよび会議支援や組織活性化などのコンサルティング業務)
 企業・専門店(内製化ツールの作成支援および企画会議支援や人材の能力開発業務)
 個人(自分史や講師、ネットビジネスなどを通じた自己実現業務)
の3つの目標を掲げて業務を提供しています。
具体的には、官公庁であればテープ起こしにはじまり報告書や情報誌編集、企業や個人は販促ツールやWebコンテンツ設計を通じて販売促進や集客モデルの構築、個人向けには就職を含めWeb構築ノウハウの提供などを通じて自己実現をめざした実践的な指導を行っています。
その延長線上にあるのが、ビジネス編集力コンサルティング業務です。

業務の詳細解説の前に、まず新聞de元気山口編集La★boの基本ロジックから「情報の定義」を紹介します。

■情報とは他者も自身も幸せになる価値~情報の定義

私たちが日ごろ接する情報の多くは、生活や仕事に役立つ情報として届けられています。つまり、発信者として情報編集に携わる者は「他者を幸せに導く責務」を担っていると言えます。
ビジネスや組織運営でも同じです。情報やモノ・サービスを自らの思考や行動を通して世に発信する側は、他者と自身の幸せの調和とともに全体の豊かさへの貢献も考えて編集する必要があります。(新聞で元気オリジナル情報論より)