やはり、そうだったのか!!

やはり、そうだった・・・、今、私なりに”女性”を調べているが、色んなことが解ってきた('ω')
女性はこの世が出来てからの存在であり、本来は、ほぼ、地球上人類の”主”であることが理解できて来た・・。
これほどまでに女性の事を調べている文献や書籍があるにもかかわらず、何故?女性を見下すような社会になったのだろう・・、勿論、文明の発展や開発などによる、諸事情があるが、それでいいのか?

今の現代社会においては、今一度、女性の持つ”五感”や六感を見直していきたいものだ・・。
阿部総理大臣も子育て支援などに力を入れてはいるみたいではあるが、男性が力を注ぐよりかは、女性議員が先頭に立って、女性の立場で女性としての発言をして、女性を世の中に出すようにすればいいのではないだろうか?が、女性が今の男性社会の形を確立できたとしたら、女性が”全てにおける責任感”を負う覚悟でなければなるまい・・・、確かに今は女性の管理職はざらに存在はするが、最終的な判断や責任が取れるように出来なければ無理であろう・・、男性の場合には、ある程度の責任感は持ち合わせてはいるものの、それが、女性に100%出来るのであろうか?
もし、本当に出来るのであれば、応援、支援を広げていきたいものだ・・。
 こんな事を書けば、「男も弱くなったもんだ」「男なら性根を入れんか!”!”」等、苦情がきそうだが、色んな文献を読んで頂けば”女の凄さ”が解るはずで、納得が出来るでしょう!
 男性諸君、少年・青年、老人を問わず、今一度”女性”素晴らしさ、凄さを 見直してみませんか?
女性の方も、女性らしく、女性としての五感などを生かして、社会進出を確立させようではないですか?

但し平坦な道のり、数十年で出来るものではないですが・・・。
 そして、やはり、”美””健康”の追求は 忘れずに・・。