心底、根強い!

女性は、本来、強い人類!
色んな文献を調べるうちに、怖くなってきた、(*'ω'*)”永井俊哉ドットコム”などの、「文明の発展における女性」」とかを読んでもらえれば解ると思います。
やはり、有史以前より女性の存在は強く、地球の”母”としての役目を果たしてきたようだ、然しいつの間にか、男性が優位に立つようになり、女性の本来の存在的な価値が失われてきた・・、残念でもあるが、今現在においては、この状況がいいのかもしれない( ^)o(^ )
その時代に合わせ、女性の存在的な価値観が見え隠れはするが、やはり、陰の功労者として男性を支える女性を”大切”にしなければならない・・と、思うのは、私だけだろうか?
その価値観を理解した上での大切さは、女性を見る目が変わってくるはず、現に私自身も色んな論文を見るうちに、怖いけれど「なんと素晴らしい!」「女性が居なければ、私自身も存在してはいないであろう・・」と、思うくらいだ。
 それに、文献からではあるが、17世紀~19世紀(アメリカ・ダホメ王国)では、”戦争は女の役割”とある・・、それ程までに強いのだ・・、その戦争においての臆病な女は”お前は男だ!”と書されているようだ・・・、だから、今の現代においても女を心底怒らせてしまえば、戦士的な戦闘本能が芽生え、手が付けられなくなるのであろう・・( ;∀;)
然しこれも、文明の発達(約1万年前位)や、農耕生活においては、陰を潜め、この戦争的本能が薄れ
それが、愛情として”私の・・・””私の・・”と、独占欲に変わったのではないであろうか?
だから、女性はいろんなものに興味を持ち、自分に必要なものや、存在は独占しようとするのではないだろうか、それに、知識もあれこれと持ち合わせているし・・・。
 何かにつけて、やはり女性は”母”であり、母性本能をもつ、素晴らしい生き物であることが
 わかってきた、が、まだまだ、他の面からも、自己的観察を続けていきたい・・。
女性の方々、まだまだ自己的に観察はしますので、よろしく!!