実際の「玉川岩盤浴」と自宅でできる            「玉川岩盤浴スーパーマット」はどうちがうのか?

効果に違いはあるのか?

「玉川岩盤浴」の3大パワーである放射線」「遠赤外線」「マイナスイオンは、どれも目に見えるものではないため、体感の違いと検査値の両面から考えてみたいと思います。

「体感の違い」

まず、「体感の違い」についてですが、これは明らかです。現地では、岩盤が熱いため、ゴザなどを敷いたり、岩盤浴の時間も1回約40分が目安となってます。また動かないと低温やけどの危険性があるため、時々向きを変える必要があります。一方、「玉川岩盤浴スーパーマット」は、温感はあるもののポカポカ温かいほどというわけではなく、一晩中敷いて使っても問題ありません。もちろん低温やけどの心配もありません。
つまり、短時間温度の高い場所に横になるか、長時間横になっても可能な場所に横になるかの違いがあります。

「放射線」

続いて、検査値についてです。まず、「放射線」についてですが、「玉川岩盤浴スーパーマット」からは、玉川温泉と同等の低放射線数値が計測されており、1時間あたり0.105uSV/h、年間0.92mSVの放射量です。これは、国際及び日本国内での安全基準値以下です。また、日本国内では年間1mSVの放射線を発生する商品の販売は禁止されているため、「玉川岩盤浴スーパーマット」は、最大の鉱石放射を得られる岩盤マットということになります。
玉川岩盤浴マイナスイオン遠赤シリーズ 玉川岩盤浴スーパーマット(全身用)

「遠赤外線」

「遠赤外線」については、サーモグラフィによる検査で実験開始3分後から体温の上昇がみられ、血液の循環が改善することが期待されます。
玉川岩盤浴マイナスイオン遠赤シリーズ 玉川岩盤浴スーパーマット(全身用)

「マイナスイオン」

「マイナスイオン」については、玉川温泉では、大気中1ccあたり1111個のマイナスイオンが発生しているのに対して、「玉川岩盤浴スーパーマット」からは1ccあたり2093個もの発生が確認されています。

結論

以上のような結果になりますが、体感的なちがいは一目瞭然ですが、検査値に関しては現地と遜色のないものになっています。このことからも「玉川岩盤浴スーパーマット」は長く使う価値がある製品であるといえそうです。

玉川岩盤浴マイナスイオン遠赤シリーズ 玉川岩盤浴スーパーマット(全身用)
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