薬💊は痛み止めが欲しいが副作用が心配-何が効く?何科に行く? 寒いと 痛い

薬💊は痛み止めが数種類 とにかく痛いから-点滴を3日間 炎症反応を抑える治療の副作用って?

いす
治療には医師が数人で担当 大学病院なので検査は細やか

炎症の起きている部位探し

泣き出すくらいの痛みを抱えて検査が始まった 通常は所見や血液検査などの検体検査でおおよその状態が把握できるようだが呼吸器・消化器・循環器・レントゲン撮影(骨シンチ・MRI・血管エコー・骨密度検査)歯科では抜歯(虫歯)など様々

痛み止めの点滴を3日間 炎症反応を抑える治療が始まる

プレドニゾロン:副腎ホルモン/プレドニゾロン系/副腎ホルモン剤
説明を聞くと心配しなければいけない事ばかり
痛みを止めるには「万能薬」と言われるこの薬を 10mg/1日から始めなければならなかった

炎症をしずめたり、免疫系をおさえる作用があり 炎症性の病気、免疫系の病気、アレルギー性の病気などに広く使用されている、たとえば、膠原病、ネフローゼ、関節リウマチ、重い喘息、ひどいアレルギー症状、めまい、耳鳴り などに用いられる

副作用感染症-発熱、けん怠感、のどの痛み、咳や痰、息苦しい、嘔吐、下痢、皮膚がピリピリ痛い、皮膚の発赤・水ぶくれ・できもの
骨粗鬆症-骨がもろくなる、背中や足腰の痛み、骨折
目の症状-見えにくい、かすんで見える、まぶしい、視力低下、目の痛み、頭痛、吐き気
血栓症-手足とくにふくらはぎの痛み・はれ・むくみ・しびれ、突然の息切れ・息苦しい、深呼吸で胸が痛い、急に視力が落ちる、視野が欠ける、目が痛む、頭痛、片側のまひ、うまく話せない、意識が薄れる
脂肪の異常沈着(顔がふっくらする、肩やおなかが太る)
コレステロール値の上昇、低カリウム血症

腫脹

眼科:目の痛みと乾燥 疲れ

耳鼻咽喉科:喉・顎関節の違和感・鼓膜再生術 施行で入院

整形外科:腱鞘炎・関節の痛み

内科:腎盂炎・嘔吐で入院

皮膚科:湿疹・皮膚がピリピリ痛む・乾燥

未だに全身の症状はなくならないがやはり療養は適度な運動が大切 無理は禁物
病院にかかる時にはまず内科に回される事になり 時間がかかって仕方がない
なので整形外科にかかりたい時には「痛いので薬が欲しい」の一言でないと
いけない、「痛いし耳鳴りと吐き気が…」と言ってしまうと失敗して内科や
耳鼻科から整形外科に遠回りになってしまう、さすがに受付の通り方は覚えた