IMAXと次世代IMAXレーザーとの違い

IMAXスクリーンは、通常のスクリーンよりも大きいのが特徴で、よりリアルな臨場感・目を見張る迫力を堪能できるスクリーンです。

次世代IMAXレーザーとは、IMAXのレベルアップ版ともいえる超巨大スクリーン。

映像とサウンドも、通常のIMAXより凄くなっている訳ですが、正直、イマイチ、ピンとこないですよね。

IMAXでも映像や音響は素晴らしいものなので、それがレベルアップしてもねぇ。。。って思う方もいらっしゃるかと思います。



しかし、次世代IMAXレーザーは、見た目からして、通常のIMAXを凌駕しています。

とにかくスクリーンの大きさが半端ではありません。

高さ18mに横幅26mの巨大スクリーン。

シアターに入ると、その大きさに驚きを覚える事、間違いなしです。

わかりやすくいうと、ビル6階建てに匹敵する大きさなのです。

映画館の中に6階建ての建物があると考えると、ゾクゾクしませんか?

一体どんな映像体験ができるのだろうかと。



映像は4Kツインレーザープロジェクターという最新鋭の映像機器で、鮮明な映像を堪能する事ができ、音響は12ch次世代サウンドシステムを採用。

映画に没入するには持ってこいの、まさに映画好きのためのスクリーンとなっております。

特に映画に感情移入するタイプの方には、オススメしたいスクリーンでございます。


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