優れもの! 出産祝い 赤ちゃんには良い石鹸を

優れもの!出産祝いに最適「京都美人石鹸」



・赤ちゃんは意外と汚れている!
寝ているだけの新生児ですが、新陳代謝が活発で、大量の汗や皮脂が分泌し、
またおしっこやうんち、よだれなどで顔や体は意外と汚れています。
デリケートな肌にとって汚れは刺激のもとになるので、良い石鹸で肌をきれいに保ってあげましょう。

・赤ちゃんのお顔にぶつぶつが…
病院の沐浴指導では顔はお湯で濡らしたガーゼで拭くだけでした。
1ヶ月過ぎ頃から乳児湿疹が出来て病院に連れて行ったら顔を石鹸で洗うようにと言われました。
『大人だって石鹸を使わずにぬるま湯だけで洗顔したりしないでしょ。赤ちゃんも同じで、脂はぬるま湯じゃあ落ちないのよ。泡石鹸できれいに汚れを落としてください』と。
看護師さんにオリーブオイルをひたしたガーゼでポロポロになった湿疹をきれいに拭い取ってもらいました。
その後、石鹸で洗うようになってから、びっくりするくらいきれいになりましたとのこと。

・泡が顔につくと泣いてしまう赤ちゃんはどうしたらいい?
赤ちゃんを湯船につけながら、少し浮かせてお腹や手足に石鹸をつけて洗いますよね?
その時に、ほっぺと おでことアゴにも、お腹に付いた石鹸を乗せて、クルクルと輪を描くようにしてつけます。
そしてすぐに、絞ったガーゼでふき取り⇒石鹸のついたガーゼをすすぎ⇒絞り⇒またふき取ってあげます。
これを何度か繰り返してあげると、水が顔にかかることなくキレイになり、嫌がりません。
その後、首もしっかり洗い、ウーンと、首を上げてあげて流せばいいのです。

・汚れの80%はお湯だけで落ちるらしい
人間の体の汚れってお湯だけで80%ほどは落ちるらしいんです。
赤ちゃんも同じです。
でも髪、お股、お尻の穴、足の裏といった特に汚れる部分には石鹸を使ってしっかり洗うとよいでしょう。

★「京都美人石鹸」が最適な理由(わけ)

・肌に優しいかどうか
本当に一番大事なことはまずこれですね。
もし肌に優しくない石鹸を使えば当然洗うたびに赤ちゃんの肌を傷つけていってしまうことになります。
安い製品に多かったりしますが、石鹸って結構肌に良くない素材が入っていたりするんですよ。
ただ、肌にいいとされている石鹸でも赤ちゃんによってアレルギー反応だったり、肌荒れを起こす可能性がないわけでもないので、絶対ではないですが、それでも選ぶ際はできるだけ肌にいい石鹸にしてください。

・しっかりと汚れを落とせるか
石鹸としての基本でもありますが、汚れを落とすことができなければ石鹸を使う意味がありません。
赤ちゃんはすごく汚れてるということはないですが、よだれや食べこぼし、
ほこり、乳児湿疹のことでいえば皮脂ですね。
それらをしっかりと落とせるかどうかが重要になってきます。
かといって洗浄力が強すぎてもいけないわけなんですけどね。
余分なものを落として必要なものは落とさない。
そういう石鹸がおすすめです。

・意外と多い赤ちゃんの肌トラブル
新生児期の赤ちゃんの肌荒れは、皮脂の分泌がさかんな時期なので、皮脂が多いことが原因の可能性が高いです(いわゆる脂漏性湿疹)。
月齢1-2カ月頃からは、皮脂の分泌が減り始め、赤ちゃんによっては徐々に乾燥が始まります。
そういう赤ちゃんは、季節が秋~冬になると、乾燥が一気に進んで湿疹や肌荒れがひどくなっていくこともあります。
新生児のうちは結構皮脂が多くて、肌を守りながらもしっかり洗う必要があるかもしれません。
(月齢が上がってからの方が、体から出る脂の汚れは減ります)

・良い石鹸を使いたいけど
これは個人によっても違うのですが、あまり高すぎる石鹸というのはどうしてもお金がかかりますからね。
赤ちゃんにできるだけいいものはつかってあげたいですが、これからいろいろと子育てにはお金がかかることを考えるとあまり高すぎる石鹸等は考え物です。
でも安すぎる石鹸というのは絶対NGですね。
肌に優しいという理由で選んだ石鹸が安いならばいいのですが、『安い』ということを理由に石鹸を選ぶのはおすすめしません。
安い石鹸を選んだせいで赤ちゃんがつらい思いをするのなんて耐えられませんし・・・。

★そこで出産祝いには、優れもの!「京都美人石鹸」です。