【1日1フレーズ】ラブコメ映画のシーンをつかって英会話上達|勉強

【英語のお役立ち情報をご紹介しています!】

毎日Netflixで洋画を観て英語の勉強をしていますが折角なのでシェアします


こんにちは。A子です( ´∀`)
初めて投稿します。

かれこれ1年近く、Netflix で、ほぼ毎日のように洋画を観ています。

その目的は
① ナチュラルな英会話フレーズを耳から聴いて、リスニング力とボキャブラリーを習得するための一貫 
② 洋画を観て楽しむ
です。

観る時間は、日によってまちまちで、だいたい1日10分程度から長い日では1時間程度です。

その結果、かなりリスニング力がついてきたので、

折角ですから毎日のわたしの習慣を利用しながら、簡単で覚えやすいワンフレーズをみなさまへシェアしようかと思い始めました。

映画のジャンルは主にラブコメディです💕 ですので、どちらかというと女性が好むストーリーばかりかもしれません。

洋画をひたすら観るようになった最初のきっかけとなった映画は、'The Holiday' です。



キャメロン・ディアスが好きで、この映画のストーリーにも女性目線で共感してしまう部分が多かったので、おそらく20回以上は観たかもしれません!

また、Disney映画も最近のものは面白いですね。アニメーションではなく、実写版が素晴らしいです。特に、2017年公開の美女と野獣に限っては、劇場で信じられないぐらいの回数を見ました。ここまでハマったのは人生初かと思います。



なぜハマったのか。それは見る回数ごとに違った視点をいくつも見つけることができたからです。1回目では見失っていた気づきが、2回目、3回目、4回目と、回を重ねるごとに発見できます。一番大きかった気づきは、メインキャストよりも、その他大勢のキャストや映像、舞台づくり、ストーリー効果の力の大きさによって素晴らしい作品に仕上がっていたということです。メインキャスト達がキラキラしている重要性は映画ですからもちろんありますが、それは全体を構成するうちのおそらく10%ぐらいに過ぎない。見えない監督や作家やその他の全てに関わる人々の総力作なんですね。同じようなことが、様々な場所でも繰り広げられています。それなのに、人間というのは、日頃から表の見えるところにばかりに目をやってしまいます。そうではなくて、表に見えない人々の貢献にも目を向け、感謝することを忘れてはいけないなぁと強く思った次第です。

こんな私ですが、

次回の投稿から、映画名(英語名)、気になったワンフレーズを引き抜いたシーンの時間とそのワンフレーズをつらつらと載せていきたいと思いますので、どうぞご贔屓に🙇