日よけしっかり!楽しく水遊び!

毎日暑いし、子供の夏休みは長くて時間をもて余します。
元気の余っている小学生には、お家でビニールプールを出して【水遊び】で発散してもらいましょう!




目次
1、【ビニールプール】タイプ別メリット・デメリット
①空気入れが不要なタイプ
②オーソドックスなビニールプール
◎私のおすすめ

2、日よけやクッションはしっかりと!
①ワンタッチテント
②屋根付き・クッション付きビニールプール

3、プール遊びに足りないものを揃えましょう♪
①水着
②水遊びパンツ
③遊び道具



1、【ビニールプール】タイプ別メリット・デメリット

今は、たくさんのタイプの『ビニールプール』があります。
使ったことのあるビニールプールで、私が感じたメリット・デメリットをまとめてみました。

空気入れが不要なタイプ
メリット
・空気入れがいらないので、遊ぶときの準備が楽
・水を抜くとき壁を倒すのが簡単なので、手間がかからない
・プールの空気を抜く必要がないので、後片付けも楽

デメリット
・プールの側面が固いので、管理の仕方によっては割れてしまう


オーソドックスなビニールプール
メリット
・クッションがあるので、遊んでいてプールにぶつかっても痛くない
・たくさんの製品が出回っているので、種類や大きさを選びやすい

デメリット
・空気を入れるのが大変
・片付けるとき、空気を抜くのが大変


私のおすすめ
この商品を選んだ理由
◎ビニールプールの《デメリット》である「空気入れがめんどう」を解決できるから
◎【水抜き栓】があるので「ビニールプールの壁を倒して水を抜く」ということをしなくてすむから


「ビニールプール」
「ビニールプール 空気入れ」

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☆「お家でビニールプール!何に気をつける?」も合わせて読む

2、日よけやクッションはしっかりと!

子供が楽しく快適にビニールプールで遊ぶために、【日よけ】や床には【クッション】を敷くといいですよ!

ワンタッチテント+毛布・レジャーシート
我が家では、ワンタッチテントを使って日よけにしました。


つまりこんな感じ
下には、毛布でクッションを作り、濡れてもいいようにレジャーシートを敷きました。

「ワンタッチテント」
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屋根付き・クッション付きビニールプール
もっと簡単に準備するなら、この商品が良さそう♪
これなら、テントもクッションも一緒なので準備がラクラクですね♪

「ビニールプール 屋根付き」を
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3、プール遊びに足りないものを揃えましょう♪

ビニールプールで遊ぶ環境ができたら、あとは細かいものをそろえるだけです。足りないものがあったらしっかりと準備をしておきましょう。

水着


「水着 女の子」「水着 男の子」
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※「水着」は、返品不可のものが多いのでサイズには気をつけて購入してください。



水遊びパンツ


「水遊びパンツ」
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遊び道具
※複数売りがほとんどなので、個数に注意してください。



「水鉄砲」「お風呂 おもちゃ」※を
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※「お風呂 おもちゃ」の方が、水遊びの小さいおもちゃがたくさん出てきます。





☆準備万端☆
もう準備ができてしまえば、遊ぶだけ!
プラスチックの器で水をすくったり、水鉄砲でバンバンしたり!

我が子たちも思う存分、楽しみんでいましたよ♪



さぁ、短い夏を楽しみましょう!







必要なものを
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☆「お家でビニールプール!何に気をつける?」も合わせて読む