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「『開脚前屈』ができる様になるには」続編

「『開脚前屈』ができる様になるには」💕

「『開脚前屈』ができる様になるには」💕

「お母さんの目が三角だと
子供は喘息になりやすい」

という怖い話😨

この話は「野口晴也」さんという
整体方の大先生のお言葉

この中の本のどこかに書いてありました📕📗📘

「誕生前後の生活」だったかな💦

代表作の「風の効用」だったかな💦

この方の著書はおそらく全て持っているPI-YO🐣

どれだったか定かでない💦
ごめんなさい😭

ですが
育児 / 子育て中の方には
お勧めです📖

色々なことを試してみたけれど
子供の症状が良くならない
などの時
「目から鱗」のお話が沢山掲載されています📖
YP★自身
子供が「はしか」の誤診があった時

この方の本に

「はしかの場合は発疹が引いた後(だったかな💦)
平温(平熱)以下の時期が長い」
という文章があり

「はしか」だったことが判明し
ものすごく安心した経験があります💮

(病院では
発疹が出はじめた時には
「はしかだね〜」と言われ

しかし休日診療所だったので

「念のため明日もう一度病院で診てもらってね」
という事だったので

翌日
通常診てもらっている病院へ行くと

「この歳(12歳)の子供の「はしか」は
見たことがないからわからない→

はしかではなく薬疹かもしれないから
胃の中のものを全て出した方がいい」と言われ

あまりの恐怖にゾッとした事がありました😨

しかし「野口晴哉」さんの本を読んでみると
どうも「はしか」の経過に見える

ご存知の通り
「はしか」は
風に当たったりすると
発疹が消えて「はしか」だと診断されず
悪化する事があるので
あまり外に出したくない😭
なので
熱が下がるまで様子を診ました🌡

37度台まで下がったところで
 他の病院で診て頂いたところ

「はしかですね」
とあっさり言って頂き。・°°・(>_<)・°°・。

事なきを得た。。。という
今思い出しても
胸が痛くなるが事ありました)

話長くなりました💦

大変興味深い医療の本です📖

自然派志向の方は
ハマるかも👍

体を丁寧に診ていくと
結局
自分の力で治っていくんだよな
と思わされます👍


もとい

まあ「お母さんの目が三角だと
子供が喘息になりやすい」

というのは
「呼吸器の弱い子供に育ちやすい」

「呼吸器に関係する骨の動きが悪くなる」

といった旨のお話で
主に
背骨の動きに関する事が中心に書かれていますね🤞

ビクビクしてると

開けなくなって
まあるい背中になっちゃうよね
確かに🤞

「開脚前屈」から「喘息」まで来ちゃった💦

「猫のポーズ」の発展系

背中も伸びるし
肩にもいいストレッチになりますね👊

ではまた👋

今度こそやせたいあなたへ!