【何部屋欲しい?】②絶対欲しい部屋・あっても無くても、どっちでもいい部屋

一生で、一番大きな買い物『マイホーム』

私が某ハウスメーカーを選ぶまでの経緯
間取りや壁紙などの配色の決め手

完成したばかりの頃の喜びから
建ててから数年経った現在の話まで含み

超個人的に かつ主婦目線でつぶやきます♪ 


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こんにちは! ♪まるみ♪です。


今回の記事は、こちら!

【何部屋欲しい?】②絶対欲しい部屋・あっても無くても、どっちでもいい部屋

さぁ、いよいよ具体的な部屋数を考えてみましょう!

誰の部屋が必要ですか??

どういう目的の部屋が必要ですか??

ああ~いっぱいお部屋が欲しい!
いっぱいお部屋が欲しい!

金銭的余裕と、土地の広さがあれば、何も悩む必要が無いかもしれませんが。。。

なーやーむーーーー!

そう!
状況によっては、何にも悩まないかもしれないけど

限られた敷地面積の中で、必要な部屋数を確保しなきゃいけない!
妥協できる広さも考えなくてはいけない!

住みたい場所によって、(駅近とか、人気の土地、開発地、とってものどかな土地など)
確保できる敷地面積が違うかもしれないですしね。


さあ、持ってるイメージを整理しましょう☆

『絶対必要な部屋数は、いくつありますか?』
まずは、なんとなーくからでいいので、書き出してみましょう

『絶対必要な部屋は、何の目的の部屋ですか?』
子ども部屋?寝室?客間?今度は具体的に書き出してみましょう

絶対必要な部屋に、広さのこだわりはありますか?』
広い部屋じゃないと寝れないとか、ありますか?
プライベートスペースは狭くても平気とか、ありますか?


さて次に

『必要な部屋を狭くしてでも、作りたいこだわりスペースはありますか?』
リビングは広くしたい、吹き抜け作りたい、趣味の部屋は譲れないなど

『必要ではないけど、作りたい部屋はありますか?』
そういえば昔、書斎が欲しい!って言われたな。。。

ちなみに、我が家は書斎を作りませんでした。
うちの家族は、リビングに趣味のための「こだわり本棚」を入れただけでも、満足できる性格だったの(笑)

みなさん、妥協も楽しみましょうね☆


でも。。。でもね。。。

収納スペースは妥協できなかったのぉぉぉ

この話は別に書きますね。

次回の記事は③軽視できない収納スペース。です

♪まるみ♪


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