【ハウスメーカー決定】②②土地と建物の具体案

一生で、一番大きな買い物『マイホーム』

私が某ハウスメーカーを選ぶまでの経緯
間取りや壁紙などの配色の決め手

完成したばかりの頃の喜びから
建ててから数年経った現在の話まで含み

超個人的に かつ主婦目線でつぶやきます♪ 


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こんにちは! ♪まるみ♪です。

さぁ今回の記事は【ハウスメーカー決定】②土地と建物の具体案
4社に同時で具体的な話を進めてもらっていたのですが、
それぞれ、ステキな間取りが出来上がってきました!

ちょっと和モダンな家が1社
おしゃれな洋館タイプの家が2社
その当時の流行タイプの家が1社

やっぱりねぇ、どれもステキだった!
当時の資料を既に廃棄しちゃってるので、覚えている範囲で書きますが・・・

どれも料金高かった!!!

びっくらこいたよ、おばちゃんは!!

これが現実かぁと思ったね。

建設予定の土地、目いっぱいに住宅建てて
自分たちの思いを乗せて、こだわりの間取りになり
そこに経費がどんどんと積み重なっていく。。。

で、またビックリしたのが、大体の予算をあらかじめ話していても、それ以上の見積もりが出てくるとか、建設予定地の土地にはまらない大きさの間取りだったり。

結局、わたしがハウスメーカーを決定した後も、間取り変更は相当していたので、
見積もり段階の間取りの図面は、あくまで決定事項ではなかったなぁと。

建てる前はまだまだ「空想の世界」だったなぁって、今思います。

もちろん、契約後にも打ち合わせがいっぱいあるので、その中で「こだわり」と「料金」のバランスをとっていければ良いですが、本当現実を見ました。

結局我が家は、ある程度プランが決まっているタイプ(構造計算上、柱や階段等の場所は決まっているけど、間取りに関しては、ある程度自由がある)にしました。


でも・・・どれも良かったなぁ~って今でも思う(笑)


次回の記事は③諸経費も算出してもらおう。です!


♪まるみ♪


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