【現場はあっという間】①現場でのコミュニケーション

一生で、一番大きな買い物『マイホーム』

私が某ハウスメーカーを選ぶまでの経緯
間取りや壁紙などの配色の決め手

完成したばかりの頃の喜びから
建ててから数年経った現在の話まで含み

超個人的に かつ主婦目線でつぶやきます♪ 


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こんにちは! ♪まるみ♪です。


さて今回は①現場でのコミュニケーション

屋根が付いて、壁や窓が付けられたら、本当にあっという間!
壁にパネルをボン!ボン!と付けてあっという間!みたいな??

さて、そんな感じで進んだ我が家
いよいよ木工事をして頂ける棟梁さんとのご対面です!

我が家を担当してくれたのは・・・
まぁなんとも優しそうな気の良いおじいちゃん。

跡継ぎの息子さんと共に、じゃんじゃん作業してくださいました。


床、壁、作り付け家具にカウンターキッチン
色々なものが出来上がります。

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余談ですが・・そこで思い出したのは・・・
「ああ・・・あそこのハウスメーカーにしなくてよかった」

今回思ったのが、ハウスメーカーを探していたときに感じた
「仕事の丁寧さ」

建物の内部を展示していたハウスメーカーがあったのですが
まぁあまりきれいじゃない、釘の打ち方が・・・なんて感じたところがありましてねぇ

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ま、そんなことはさておき・・
気の良いおじいちゃん棟梁さんは、丁寧に作業をしてくださいました。

で、ここで悩んだことをひとつ・・・


「どのくらいのタイミングで、現場に顔を出したら良いんだろうか???」


☆行き過ぎると、作業してるか見張ってると勘違いされる?
☆あまり行かないと、ほかりっぱなしと思われてしまう?

と悩みに悩んで・・・

で、我が家はこうしました!

☆週1回、できるだけ曜日を決めていく(時間は決めなかったです)
☆で、たまーに不意打ちでのぞく(笑)

手土産は、お茶のペットボトルと、缶コーヒーにしたかなぁ
食べ物は好みがあるから・・・辞めておきました

で、ペットボトルの数ですが、棟梁さんと跡継ぎの息子さんの分以外も準備しました。

なぜなら・・・色々な業者さんが出入りしているから。

現場に顔出したら、電気工事の業者さんや、壁紙を張る業者さんがいたことも。
たまたま営業さんや現場監督さんがいたとか(他のお客さんとの掛け持ちだから、ずっとはいないけど)

まぁ棟梁さんたちだけだったとしても、余ったお茶は持って帰ってもらえるしね。

絶対にお茶を持っていかなきゃいけないわけでもないけど、
気持ちよく家を作ってもらう為に、気持ち程度を渡したって感じです。

スーパーの特売でまとめ買いしておけば、まぁそんなに高くないし。
ただ、マイナーどころの銘柄ペットボトルにしましたが・・・
へへへっ(^^;;

次は②何かあったら営業(現場監督)さんへです

♪まるみ♪


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