いよいよ一年の計 悔いのない一年で在れ

有馬記念特集



有馬記念はいつも終わってから気が付くのです。何故あんな馬が来るって、
でも同じこと何度もあるようです。
関西圏の私は京都競馬・阪神競馬・中京競馬・小倉競馬が中心で中山競馬はあまり買うことがなく
精々G1を買うだけで、2500Mは出来るだけ頭が低く前に押し出すような馬と思っていて、
頭が高く息切れしそうな感じの馬は避けています。
でも有馬記念はそうではなく、頭が高い馬が有利なのでしょうか、結果的にその様に成っています。
今年も(2018)勝った馬(8)を抑えましたが決して頭にする気はありませんでした。
何故なら頭の高いフォームの馬だから
有馬記念のいい思い出が無いのはこんなところに原因があるのかもしれません。