受けたい企業がない・自分のやりたい仕事がわからない!

どうすれば、自分の明確な道の進め方が気づくか。

就職活動の進め方をまずは考え計画を立てよう!



こんにちは!!!  金太郎です!

就職活動は
今後社会人として生きている上で
大事なものですね。

しかし、
なかなか受けたい企業や業界が見つからず、
困っている人もいると思います。

先輩たちは
どうやって自分の行きたいと思う企業を
見つけていったのか?

そこで、今回は就活経験者の社会人を
対象に受けたい企業・業界を見つけるときに
やるべきことをネットに記載していましたので
是非参考にしてみてください!!!


就活で受けたい企業・業界が見つからないときに
まずやるべきことはなんだと思いますか?

考えれば考えるほど分からなく
なってしまうかもしれませんね?!

第1位「インターンに参加」39人(14.8%)
第2位「四季報や業界地図を購入」19人(7.2%)
同率2位「企業のホームページを閲覧」19人(7.2%)
第4位「自己分析」17人(6.5%)
第5位「キャリアアドバイザーへの相談」16人(6.1%)
同率5位「合同説明会に参加」16人(6.1%)




●第1位「インターンに参加」

・仕事へのイメージがつく(男性/25歳/人材派遣・人材紹介)
・なんでもやってみないとわからないので(男性/28歳/情報・IT)
・インターンで職場の雰囲気を掴む(女性/23歳/金属・鉄鋼・化学)
・きっかけづくりになる(男性/34歳/食品・飲料)

●第2位「四季報や業界地図を購入」

・まず俯瞰して研究することが大切だと思うから(男性/26歳/団体・公益法人・官公庁)
・リフレッシュしながら見られるから(女性/29歳/その他)
・まずは業界地図!(男性/25歳/電機)

●第2位「企業のホームページを閲覧」

・会社の事業内容等の基本的な情報を調べるため(男性/34歳/商社・卸)
・積極的にいろんな企業を探してみて興味を持つべきだと思うから(女性/23歳/アパレル・繊維)
・基本の情報が書かれているはずだし、面接でもその内容は知っているものとして話が進むと思うから(男性/26歳/団体・公益法人・官公庁)
・どういった職種なのか知らないと応募できない(女性/23歳/自動車関連)

●第4位「自己分析」

・自分の長所や短所からヒントを得られるかもしれないから(男性/28歳/農林・水産)
・自分を知っておくことはとても大事(女性/32歳/その他)
・まず自分のことを振り返る(女性/42歳/その他)

●第5位「キャリアアドバイザーへの相談」

・状況を把握することがうまくて参考になるから(女性/30歳/医薬品・化粧品)
・その道のプロだと思うのでとても役に立った(男性/32歳/機械・精密機器)

●第5位「合同説明会に参加」

・様々な企業が集まっているので、とりあえず話だけでも聞いて、自分に興味があるかどうかを判断すればいいと思うから(女性/25歳/アパレル・繊維)
・たくさんの機会にふれることで視野が広がるから(男性/34歳/運輸・倉庫)
「インターンに参加」が第1位ということで、実際に会社の中に入って、業務を体験することが大事だという人が多いことがわかりました。確かに、やってみなければわからないことも多いですよね。



まずは情報収集をしっかり行うこと。
そして実際に足を運んで知ることでしょうね。

自分が興味がない業界ほど、
発見が見つかるとよく言われていますね。

固定概念は少し置いといてまずは「見る・知る・足を運ぶ」  
そしてこれも大切なことですが、いつまで・何をする・どう行動するかを
スケジュール管理をできる人は発見も多くありますよ。
運命の企業が見つかりますように!










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