アメリカと日本の就職活動の違い

自由の国と言われているアメリカの就職活動って自由ではなかった(笑)

アメリカ🇺🇸 U S A



こんにちは!!!  金太郎です!!!

今回は日本と友好がある
自由の国 アメリカの
就職活動ってどうなのか?!を
ちょっと調べてみました。

国によって働く感覚や意識がまったく
違うんだな~と感じましたね!




世界を見てみると、
キャリアの考え方は国によって
様々なことがわかりますね。

日本では新卒一括採用が広く浸透していますが、
他の国の大学生はどのように
就活をしているのでしょうか?

例えば皆さんは
アメリカの就活をイメージすることが
できますか?

アメリカの学生や既卒がどのような流れで
仕事を見つけるのでしょうかね。

日本と感覚がまったく違いますアメリカ🇺🇸

アメリカを例に挙げて、
就活・キャリアに関して日本とどのように
違っているのか見てみましょう!


新卒採用はどうなんでしょうか?

アメリカの新卒の一括採用はありません。
しかも新卒では大学での個々の
成績・専攻・活動の3つをとても重視する
スーパー学歴社会なんです。
まったく自由の国ではないのですね!

さらに狙った企業への採用を勝取るには
その企業でのインターン経験が重要になり
その中で猛アピールをするのです。

中途採用はプログラミングや資格などの
特別な技術が必須となるのは当たり前で
超大手・人気企業に入り込むには


なんと

「コネ」が必須となっているのです!!😳

一度入り込んだあとは「売り手・買手」が
飛び交う転職三昧ですが、
そこまでの壁が厚いのです、、、。

日本とは逆で「優秀な人材」は、、、
一流企業の入社でなく「起業する」と
いう選択が最も高いステイタスと
なっているのがアメリカなんです!🇺🇸

さすが
ハングリー精神が違いますよね。


ワークスタイルは?!

自由の国のイメージとかけ離れ
先進国の中でもトップクラスで
休暇が取れないことで有名なんです。

また有給休暇の制度が、なんと
法律で制定されていないというのを
聞き驚きましたね。

有給がある企業でも日本以上に消化
できないほど休暇を取ることができない。

一方では
定時になれば上司や社長がいても部下から
帰宅する風土はアメリカならではでもあります





日本と感覚が異なる部分は⁉️

アメリカは終身雇用がありません。
従って、「定年まで会社にいよう」なんて
いう発想自体がないのです!

苦労して入社した企業でも
半年以内の転職なんかは当たり前です。

その為、アメリカのどの企業も
通年採用というスタイルを取り
重要ポストがアッサリ空くなんて
このアメリカという国では
珍しいことではないのです。
スケールが違いますよね。

その為に企業はコネクションの形成は
最重要となってくるのですね。

あと
少し前に聞いたのですが
50歳〜60歳の人でもアメリカは
一から挑戦する人が多いことを
聞いたのですが、

日本人は、何かと年齢や世間体を
気にしてチャレンジしないよな〜と
応募する人から感じたりもしますね。

金太郎も
正直今から新たなチャレンジと
考えると、、、、できないかな〜🇺🇸



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