猛暑の時期はつらい、、、転職・就職

猛暑の時期に転職する良いやり方とは、、

効率よく転職活動するには、、、



皆さん お久しぶりです!!

毎日忙しく なかなか更新できませんでした

多数の方から金太郎 この猛暑で倒れたか?!

行方不明になったんですか?!など

心配して頂きましたらが、またコツコツ転職・面接の

情報をお伝えしたいと思いますね。



さてこの夏も金太郎は毎日のように既卒・中途・新卒の応募者と面接を
実施しています。

その中でこれからの猛暑を転職活動している人に
よくお伝えしている事があります。



それは、、、
1.10分前には到着しクールダウンを心掛ける。
2.面接用のシャツやブラウスを持参し、着替えてから企業に入る
3.タオルと清潔なハンカチを忘れないでほしいです



1.10分前には到着しクールダウンをしよう

通常は5分前到着が基本ですが、クールダウンの時間を見込んでおきましょう。大体10分程度あれば汗は引きます。その後着替えなどの余裕をもっておくために10分前には現地には到着しておきたいものですね。駅を出たら方向感覚がわからなくなったりして、余裕かましてたけど結局最後ダッシュするパターン。この時期ダッシュで時間ギリギリ到着だと汗まみれで面接開始ってことになりかねません。金太郎の企業でもそのような人がたくさんいますね。現地到着は可能な限り時間には余裕をもって少なくとも10分前には臨みましょう。着いたら雑居ビルならロビーかトイレなどクールダウンできそうな場所を探しましょうね


会社の社屋の場合は中に入って、ロビーかトイレでクールダウンできます。受付さんがいて、勝手に涼んでたらバツが悪そうなら「◯時から面接に来たのですが、しばらく涼ませていただいてよろしいでしょうか」と確認することもマナーの1つかなと思います。「エアコンの設定は28度」で、いままではけっこうモワっとしていたものですが、流石に今年はキリッと冷やされているように感じます。きっと設定温度を下げているのではなく28度設定でも外が40度だと充分冷えて涼しく感じてしまうのだろうと思いますが。




2.面接用のシャツやブラウスを持参し、着替えて臨むことも大切です

最寄り駅からの道のりだけでも汗だくになることしの猛暑、特に大きな会社だと、守衛さんのいる場所から面接会場の社屋まで離れていることも多く、歩くだけで汗だくになってしまいます。それを見越して、あらかじめ面接用のシャツは着ないで持参しましょう。面接場所に着いたら、ここが肝心なのですがすぐではなくちょっと汗が引いてきたタイミングでトイレを借りて着替えてしまいましょう。シャツはできればシワにならないものか、コットンのものならきちんとA4サイズにたたんでおきましょう。
第一印象で自身の人生がかかっていますから、清潔感な服装で面接でのスタートダッシュをしてくださいね。



3.清潔なタオル・ハンカチをできれば2つを用意した方がいいですよ!!

汗は面接場所に着くまではフェイスタオルで、面接中にもし汗をぬぐうなら、面接専用のプレスの効いたシャキッとした別のハンカチを用意しておきましょう。ちなみにハンカチを入れておく場所はジャケットのポケットかバッグの中のほうがよく、男性の方はスラックスのポケットには入れないほうがいいと思います。脚やおしりの汗がじわっとハンカチを湿らせてしまうのと、面接中に取り出しにくいですよね。
くれぐれも清潔なものを持参してくださいね。



面接とは
初めて会った瞬間の第一印象で面接の合否が決まるぐらい重要ですね
時間に余裕を持ち 自分ができる一番いい印象を与えるためには清潔感を持ち
そして、気持ちを伝えるかであります。

本当にこの時期大変だと思いますが、
今この猛暑の中で頑張ったことが数年後に振り返った時
あんな事があったな~。
あの時猛暑だったけど行動して良かったと
思える転職活動を応援しております!!!