占い,本,読書

やっぱり気になる占いの本

たくさん本を読みたい気持ちはあるけれど、気になる本と、絶対的に読んでおくべき本があるということぐらいはわかってる。
だけど、やっぱり、気になる本を優先にしていいんじゃない?と、私は思うのです。

林修先生に呆れられようと、ホリエモンに笑われようと、何か読みたいと思った時に読みたいと思って手に取った本を読んでいくのが楽しいですから。
楽しく本選びは、ちゃんと本屋さんに出掛けたいのです。

ところが最近、心が疲れぎみなのかなんなのか、占いの本や、精神科医が書いた本や、流行りのエッセイストさんのエッセイをまとめた本が気になるのです。
心が疲れたとき、元気になれないときは、このどれかを買って読むと、どこかしらに、心が求めていた言葉と出会えます。

考えてみたら、占い師さんも、精神科医も、美人エッセイストも、綺麗な言葉を使い伝えていくことのプロでもあると思いますから、やはり、人を言葉や文章で癒したり元気付けたりはお得意といったところなのでしょう。

最近買って、ほぼ毎日見る本は、
ゲッターズ飯田さんの書かれた本。「五星三半心占い 2019年版」です。
不思議と読み応えもあり飽きないのです。
そして、やる気の出る本です。なんなのでしょう・・・