無印乳液 しっとりタイプ

(http://ameblo.jp/aikobiyougoto/entry-12098041335.htmlより引用)
 こちらも上記と同じ無印になりますが今回は乳液を紹します。


 乳液の役割として、肌の水分維持です。スキンケアで化粧水のみで終わらす方はとてももったいないです!化粧水はお主に水分で出来ているため人の体温で簡単に蒸発します。その蒸発を守るために乳液が存在します!



 乳液は基本油成分です。油はいくら放置しても蒸発しませんのでそれを肌の水分維持に利用したものです。他にも細かい物質なども防いでくれるので一石二鳥なのです。スキンケアには化粧水と乳液のセットで行いましょう!

 良く疑問でありますが、化粧水と乳液はどのような組み合わせがいいのかという疑問を持つ人もいると思います。私も同じ思いをしていました。結論としては“色々な組み合わせでも問題ではない”です。


 もちろん同じ無印物同士の方が相性はいいですが化粧水と乳液の役割である肌の水分維持として機能は同じなのでいろいろな組み合わせをしても問題はありません。



 化粧水によっては肌に栄養を与えるものもありますのでそれを使って、無印の乳液を使うのも十分に活用できます。それぞれの役割を理解して使用すると肌もとてもよろこびます!


 使い方として乳液は基本人差し指の第一関節の半分以下の量で足ります。プッシュタイプを使用してますと一発で調度よい量がでます。私も使っていますが半年近く保つ量です(ここまで保つと菌などの心配もありますが、油の成分は菌が増殖しにくいので心配はしておりません。ですが念の為冷蔵庫にて保存しております)。



 化粧水をつけ、浸透した後(大体水分がなくなってから)に指先の半分ほどの量で顔全体に薄く塗る感じです。この時化粧水が多く残ってると一緒に顔全体に塗ってしまってせっかく塗った化粧水が肌に染み込まなくなります。



 多く使うと顔がベタついたりして固まったりなどします。そうなると肌を痛めてしまいます。使うとニキビなどの原因になると思ってる方もいるも思いますが、乳液の使いすぎによるニキビの発生はありません。逆に乾燥するとホルモンバランスが崩れてニキビを発生するとも言われています。


 乳液の大切さが理解できていただければとてもうれしく思います!この量と安さの乳液はあまりありません!金銭面でとてもありがたい商品です!この1本あれば乳液には困りませんよ(笑)

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